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【MTGアリーナ】オルゾフ吸血鬼のスタンダード最新デッキレシピ【MTG】

orzhovvampireデッキレシピ

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オルゾフ吸血鬼のデッキ解説

orzhovvampire

吸血鬼の部族シナジーを生かす

オロゾフ吸血鬼は低コストの吸血鬼クリーチャーを展開しつつ、《傲慢な血王、ソリン》傲慢な血王、ソリンの忠誠効果で一気に押し切るアグロデッキ。吸血鬼クリーチャーで構成されているため、《軍団の副官》軍団の副官によるステータス強化で大ダメージを狙える。

長期戦も比較的戦いやすい

新カード《漆黒軍の騎士》漆黒軍の騎士のマナ起動効果のおかげで、土地を引きすぎた場合でも相手のライフを大きく削ることが可能だ。手札枯渇を防ぐ《薄暮の勇者》薄暮の勇者も採用しており、アグロデッキながら長期戦でも戦いやすいデッキレシピとなっている。

デッキレシピ

オロゾフ吸血鬼

デッキコード/インポートテキスト

『基本セット2020』注目の新カード

漆黒軍の騎士

Knight of the Ebon Legion

序盤に展開できる吸血鬼クリーチャーでありつつ、相手のライフを大きく削れば自身のステータスが強化するアグロデッキと噛み合った効果を持つ。また、マナ起動効果のおかげで土地を引きすぎた場合や、ゲーム終盤に引いた際にも腐りにくい。

自身のライフを失った場合でも効果が誘発するため、《アダントの先兵》アダントの先兵の効果を使えば、最序盤でもプラスカウンターを乗せることが可能。対戦相手がコントロールデッキだった場合は、あえてライフを支払い《漆黒軍の騎士》漆黒軍の騎士を強化する動きも強力だ。

傲慢な血王、ソリン

Sorin, Imperious Bloodlord

盤面の吸血鬼を強化し、相手のライフを大きく削ることに貢献する1枚。盤面が硬直してしまった場合でも、味方の吸血鬼を生贄に捧げることでダメージを飛ばすことも可能。また、手札に《薄暮の勇者》薄暮の勇者があれば、3ターン目に手札アドバンテージ差を一気に広げられる。

オルゾフ吸血鬼の立ち回り

序盤の立ち回り

Legions-Landing

クリーチャーを展開しよう

序盤は低コストクリーチャーをどんどん展開して相手のライフを削っていこう。場にクリーチャーが3体以上並んでいれば、多少強引でも《軍団の上陸》軍団の上陸を変身させることを狙いたい。継続的にトークン生成できるだけでなく、後続のカードもプレイしやすくなる。

中盤の立ち回り

Legion_Lieutenant

強化効果で一気に攻め切ろう

盤面に複数体の吸血鬼クリーチャーが並んでいれば、《軍団の副官》軍団の副官が活躍してくれる。相手のライフを大きく削れるだけでなく、タフネスも強化されるため盤面でのコンバットも有利に進められる。

終盤の立ち回り

Sorin, Imperious Bloodlord

PWカードで押し切る

終盤戦では盤面のみで攻め切ることが難しい場合が多いため、《傲慢な血王、ソリン》傲慢な血王、ソリンのダメージを飛ばす忠誠効果を活用してダメージを稼ぎ続けよう。相手のライフ量がまだ多い場合には、《薄暮の勇者》薄暮の勇者などを使って、継続的にクリーチャーを盤面へ送り出すことを意識しよう。

オルゾフ吸血鬼のサイドボード/プラン

後日更新予定です。もうしばらくお待ちください。

オルゾフ吸血鬼の対策/弱点

Cry_of_the_Carnarium

全体的にクリーチャーのタフネスが低いため、、《肉議場の叫び》肉議場の叫びなどで簡単に盤面を一掃されてしまう。また、《軍団の上陸》軍団の上陸《薄暮の勇者》薄暮の勇者の効果を最大限生かされないようクリーチャーを除去できるエスパーミッドレンジなどは有利に立ち回りやすい。

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コメント

  1. 匿名 より:

    弱い方のレシピだなぁ

  2. 匿名 より:

    デッキ62枚ない?

  3. 匿名 より:

    オロゾフじゃなくてオルゾフだと思います…

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